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スカーリアさんのアンチョビ・フィレ シチリア産 オイル漬け 80g 【スカーリア SCALIA】

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スカーリアさんのアンチョビ・フィレ シチリア産 オイル漬け 80g 【スカーリア SCALIA】

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380円 (税込)

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 スカーリア社はシチリア島の南岸にある港町のシャッカ(Sciacca)にて1979年創業。以来、現在に至るまで良質のアンチョビ造りに徹しています。シャッカ沖で水揚げされた新鮮な片口イワシのみを使用。鮮度の秘訣は、漁港よりすぐ近くの工場で即加工されるから。アンチョビは0℃で管理され、同じくシチリアの名産トラパニ塩田の天日海塩、自然塩で塩蔵されます。熟成後の仕上げは、酸化に強く鰯の旨みを最大に引き出すと言われるイタリア産のひまわり油で仕上げられています。使いやすい小瓶タイプなので、パスタソースや旨味としてお料理の隠し味に、またガーリックトーストやアンチョビポテト、サラダのドレッシング等にお気軽なアレンジをお楽しみ頂けます。


▼ スカーリアさんのアンチョビ

品名アンチョビ・フィレ オイル漬け
生産者スカーリア SCALIA
生産地イタリア・シチリア州
原材料アンチョビ(かたくちイワシ)、ひまわりオイル、塩
内容量80g (固形量 45g)
保存方法直射日光をさけ冷暗所に保存(※開封後は冷蔵)
賞味期限2018年 08月 15日 (※未開封)





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 こちらの商品もオススメです♪ たっぷり使える「業務用サイズのアンチョビ・オイル漬(ひまわり油)」もあります。通常の小瓶80g(フィレ45g)の10倍以上の内容量でグラムあたりの単価はお買い得に! 長期保存も大丈夫。(※業務用は様々な料理の用途に使うレストラン向けの前提なので、オイルはクセのないひまわり油です)





【 Q & A 】 アンチョビ開封後の保存方法はどうするの??

  ―イタリア料理のコックでもある、食材屋シェフがご家庭のハテナ?にお答えします♪
イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】

アンチョビフィレのエキストラバージンオリーブオイル漬け  よくご質問を頂くアンチョビの保存方法ですが、基本的に、アンチョビの身がちゃんとオイルに浸ってればOKです。あとはキッチリとフタをして冷蔵庫に入れておけば大丈夫。(そもそもアンチョビは、保存食として生まれた塩蔵・オイル漬けなので傷みにくい)

ただ、保存環境が悪いと劣化するので要注意!アンチョビ同様、大半の食材が苦手とするのは、

『 熱 』 『 空気 』 『 光 』

 つまり 「酸化=劣化」 なので、お料理するときには使う分だけ出してすぐしまう。それが大切です。それが良い状態を長持ちさせるコツですね。ついつい火を使ってるコンロの脇に置きっぱなしにすると、やはり美味しさの寿命はみるみる縮んでしまいます。特にご家庭では調味料など回転しにくいですから、1〜3ヶ月の期間で楽しむには保管が大切です。(もちろん、美味しい内にドンドン食して頂くのが推奨。せっかくですからね!)たとえば、オイルが減って液面が下がったら、オリーブオイルやサラダ油を足してアンチョビが漬かるように♪



イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】 パスタやピザにはもちろん、ソースの隠し味としても大活躍のアンチョビ。大好きです♪一般のご家庭でもアンチョビを沢山使う方も多く 「業務用アンチョビ ROCCA(ロッカ)」 も人気ですよ! 日本の「しょっつる」やベトナムの「ニョクマム」「ナムプラー」といった魚醤はアジア圏だけでなく、イタリアでは「ガルム」や「コラトゥーラ Colatura」と、古くから魚醤文化でも共通点が多い、遠いようで近い日伊両国。アンチョビが日本の食卓の定番となる日も近い!?

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