
老舗食材店「Rocca ロッカ」の作るアンチョビ
Filetti di Acciughe in olio di girasole
アンチョビーフィレ・オイル漬け(業務用サイズ)
アンチョビの味を決めるのは「旨み」ですが、もちろん生臭みを感じないことが大切です。これはイワシの質と鮮度、迅速で適切な処理によるものです。アンチョビ本来の旨味がしっかりと感じられ、パスタソースやピザに大活躍の基礎イタリア食材です。上質のアンチョビをたっぷり使ったバーニャカウダソース作りにもぜひどうぞ♪
■ お客様の声
| おすすめ度 ★★★★★ | もかぞう様 | 2011-10-18 |
| 味・品質・コストパフォーマンスすべてに優れたアンチョビです。缶・瓶などたくさんの商品を試してきましたが、どれよりも美味しい。アンチョビ好きな方はもちろん、あまり好きでない方も是非試してみてください。お店のご対応も素晴らしかったです。 | ||
| おすすめ度 ★★★★★ | unakitchen様 | 2010-10-09 |
| 前回購入したアンチョビが美味しかったため、料理教室で作るバーニャカウダ用として今回は業務用サイズを購入させていただきました。 オリーブオイルに浸かっていないという点をのぞけば、味わい、塩梅、香りは変わりなく美味しくて、ニンニクたっぷりで作ったバーニャカウダにベストマッチ! 今後も使わせて頂きたい逸品になりました。 業務用サイズなので割安でお得感があるのも嬉しいです。 |
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たっぷり使える業務用サイズ710g(フィレ460g)のアンチョビフィレ・オイル漬(ひまわり油)です。
通常の小瓶80g(フィレ45g)の10倍以上の内容量でグラムあたりの単価は半額以下とお買い得!
パスタやピザにたっぷり使いたい方に、バーニャカウダソース作りに挑戦する方に!
※ こちらは様々な料理の用途に使うレストラン向けの前提なので、オイルはクセのないひまわり油です。
アンチョビを使ったパスタ料理 レシピ&作り方 ★当店レシピblogでご紹介★

アンチョビ・キャベツのパスタ 作り方 プッタネスカ風パスタ 作り方 プーリア風パスタ 作り方
なんとも贅沢な「アンチョビフィレ・EXVオリーブオイル漬け(80g小瓶)」はそのままでも絶品! お得な3本セット「アンチョビEXVオリーブオイル漬け(80g×3本セット)」もあり、一本あたりのお値段が割安になっています。
(※ 業務用は様々な料理の用途に使うレストラン向けの前提なので、オイルはクセのないひまわり油です)
アルプスの麓で地下熟成される シチリア産アンチョビ ― 和食にも!?
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「ロッカ Rocca」のアンチョビーは、イタリアでも最も良いとされているシチリアの漁場のものを使用しています。風味の良いアンチョビーにするため、水揚げされた後すぐに塩蔵し、スイス国境に近い貯蔵庫へ。 ― コモ湖の北、まさにアルプスの麓でアンチョビ作り?? ちょっと首をかしげる話ですが、その冷涼な環境が一役買ってます。アンチョビを熟成させる地下のカンティーナは、自然の状態で常に通年8〜10℃に保たれているため、安定した熟成が可能なのです。 |
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高感度の味覚センサーをお持ちの店長Yumico氏がブログでも書いてますが、日本酒との相性も抜群! 【 Con teブログ | アンチョビと日本酒 】 あれこれ料理に使うとなると、なかなか二の足を踏みがちな食材はアンチョビにかぎらず、ドライトマトだったり、バルサミコ酢だったり・・。美味しくて高級な素材をついつい過保護(後生大事)にしてしまう、その気持ちはよく分かりますが・・ やはり 成仏させるのが一番! と思うのです。 |
使い方で「う〜ん」て悩んじゃうより、「わぁ、こんなことしちゃっていいの?」 というくらい満喫しましょう♪
おもいっきり贅沢していいんです! パンに挟んじゃっていいんです! ご飯にのっけてもいいんです!
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【 Q & A 】 アンチョビ開封後の保存方法はどうするの?? ―イタリア料理のコックでもある、食材屋シェフがご家庭のハテナ?にお答えします♪ |
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よくご質問をいただくアンチョビの保存方法ですが、基本的に、アンチョビの身がちゃんとオイルに浸ってればOKです。あとはキッチリとフタをして冷蔵庫に入れておけば大丈夫。(そもそもアンチョビは、保存食として生まれた塩蔵・オイル漬けなので傷みにくいのです) ただし、保存環境が悪いと劣化するので要注意! アンチョビ同様、ほとんどの食材が苦手とするのは、 『 熱 』 『 空気 』 『 光 』 |
つまり 「酸化=劣化」 なので、お料理するときには使う分だけ出してすぐしまう。それが大切です。
それが良い状態を長持ちさせるコツですね。ついつい火を使ってるコンロの脇に置きっぱなしにすると、やっぱり美味しさの寿命はみるみる縮んでしまいます。特にご家庭では調味料などは回転しにくいですから、1〜3ヶ月の期間で楽しむにはマメなお世話が大切です。(もちろん、美味しい内にドンドン食して頂くのが推奨。せっかくですからね!)
たとえば、オイルが減って液面が下がったら、オリーブオイルやサラダ油を足してアンチョビが漬かるように♪
▼ ROCCA アンチョビフィレ オイル漬け(業務用サイズ)
Filetti di Acciughe in olio di girasole
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※ オイル分が気化し、ビンの外側に浸み出していることが稀にありますが、品質には問題ございません。
※ ご注文の合計金額が10,000円以上の場合、通常便1小口の送料を無料とさせて頂きます。
歴史ある正真正銘のブランド 『ROCCA ロッカ』 アンチョビ−
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創立者「ロッカ・ルイージ Rocca Luigi」は、故郷リグーリアで、食品加工の経験を積んだ後、1870年にポルチーニ茸の豊富なヴァルテッリーナ(ロンバルディア州)に移り、事業を始めました。イタリアにおける食品の工業の中でも長い歴史を誇る作り手のひとつです。 その後ルイージは、海外へ移住した仲間達からの依頼に応え、イタリア国内の市場だけでなく、海外の市場をも満足させる製品を提供しはじめます。 現在、130年間にわたり受け継がれるロッカの食材は、かつてイタリアの王室の御用達でもあり、その歴史ある商標には王家の紋章がついています。代々の古いレシピに基づく伝統的な製品は今もなお手作りで、イタリアはもとより、多数の品質証明書と賞を得て海外でも評価されています。 |
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1870年創業 歴史あるブランド 『Rocca Luigi e Figli (ロッカ・ルイージと息子達)』
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ご家庭で 「バーニャカウダソース」 作りにチャレンジするお料理好きの方も増えてますね! 温野菜スティックに、アンチョビの旨味たっぷりのバーニャカウダソースを付けながら食べるピエモンテ料理は、ヘルシーなイタリアン前菜としてレストランでもとても人気です。 色々なレシピ&作り方がネット上でも紹介されているので、ぜひ挑戦してみて下さいね! |



























