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【お試しSALE10%オフ】 アンチョビフィレ・オリーブオイル漬け 100g ROCCA ロッカ


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アンチョビーとキャベツのパスタ : レシピ・作り方・使い方



老舗食材店「Rocca ロッカ」の作るアンチョビ

 Filetti di Acciughe in olio extra vergine di oliva
  アンチョビーフィレ・EXVオリーブオイル漬け


 コンテの販売会でも、フツウに並べて置いてあるだけで、「このアンチョビって、きっと美味しいんじゃない?」 と通りすがりのお客様の目に留まるほど、美味しさの雰囲気を漂わせている 「ROCCA アンチョビ」 です・・!身は肉厚で、ふっくらキレイですよね。少し白っぽい部分があるのは、脂がのってる良質なイワシの証♪ アンチョビ本来の旨味がしっかりと感じられ、パスタソースやピザに大活躍の基礎イタリア食材です!


【お試しSALE10%オフ】 アンチョビフィレ・オリーブオイル漬け 100g ROCCA ロッカ

通常価格:
1,580円(税込)
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1,422円 (税込)   <10%OFF>

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返品期限・条件 返品・交換についての規約

 アンチョビの味を決めるのは「旨み」ですが、もちろん生臭みを感じないことが大切です。これはイワシの質と鮮度、迅速で適切な処理によるもので、ちゃんと作られたアンチョビは身が跡形もなくボロボロに崩れたりもしません。

   「アンチョビって何となく苦手・・」 という方にもお勧めしたいです!

あまり良い印象をお持ちでない方も多いとは思います。でも、たしかに、身近なスーパーではなかなか巡り会えないのが、こういった肉厚で身のしっとりした熟成アンチョビ。100g小瓶は、なんとオリーブオイル漬け! 加熱調理せずとも、そのままチビチビつまみながらお酒が呑めちゃう代物。遠慮ないしっかりした塩気と強い旨味、長いアフターテイストで、パスタはもちろん、ご飯にのっけても絶対ウマイ!(日本人ならきっと大好き!)



▼ ROCCA イタリア産アンチョビフィレ オリーブオイル漬け 100g
  Filetti di Acciughe in olio extra vergine di oliva

品名アンチョビフィレ EXVオリーブオイル漬け
生産者ロッカ社 ROCCA
生産地イタリア・ロンバルディア州
原材料アンチョビフィレ、オリーブ油、塩
内容量100g(固形量60g)
保存方法直射日光をさけ冷暗所に保存(※開封後は冷蔵)
賞味期限2019年 08月 31日
ROCCA アンチョビ−フィレ・オリーブオイル漬け

※ オイル分が気化し、ビンの外側に浸み出していることが稀にありますが、品質には問題ございません。





アンチョビを使ったパスタ料理 レシピ&作り方 ★当店レシピblogでご紹介★

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アルプスの麓で地下熟成される シチリア産アンチョビ  ― 和食にも!?

 「ロッカ Rocca」のアンチョビは、イタリアでも最も良いとされるシチリアの漁場のものを使用。水揚げされた後すぐに塩蔵し、スイス国境に近い貯蔵庫へ運ばれます。

 ― コモ湖の北、まさにアルプスの麓でアンチョビ作り??

実は、その冷涼な環境が一役買ってます。アンチョビを熟成させる地下のカンティーナは、自然の状態で常に通年8〜10℃に保たれているため、安定した熟成が可能なのです。
シチリアで水揚げされた新鮮なアンチョビを加工


和食にもピッタリのアンチョビ  高感度の味覚センサーをお持ちの店長Yumico氏がブログでも書いてますが、日本酒との相性も抜群!
  【 Con teブログ | アンチョビと日本酒

 あれこれ料理に使うとなると、なかなか二の足を踏みがちな輸入食材。ドライトマトだったり、バルサミコ酢だったり・・。美味しくて高級な素材をついつい過保護(後生大事)にしてしまう、その気持ちはよく分かりますが・・
やはり 成仏させるのが一番! と思うのです。

使い方で「う〜ん」て悩んじゃうより、「わぁ、こんなことしちゃっていいの?」 というくらい満喫しましょう♪
おもいっきり贅沢していいんです! パンに挟んじゃっていいんです! ご飯にのっけてもいいんです!




【 Q & A 】 アンチョビ開封後の保存方法はどうするの??

  ―イタリア料理のコックでもある、食材屋シェフがご家庭のハテナ?にお答えします♪
イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】

アンチョビフィレのエキストラバージンオリーブオイル漬け  よくご質問を頂くアンチョビの保存方法ですが、基本的に、アンチョビの身がちゃんとオイルに浸ってればOKです。あとはキッチリとフタをして冷蔵庫に入れておけば大丈夫。(そもそもアンチョビは、保存食として生まれた塩蔵・オイル漬けなので傷みにくい)

ただし、保存環境が悪いと劣化するので要注意!
アンチョビ同様、ほとんどの食材が苦手とするのは、

  『 熱 』 『 空気 』 『 光 』

 つまり 「酸化=劣化」 なので、お料理するときには使う分だけ出してすぐしまう。それが大切です。
それが良い状態を長持ちさせるコツですね。ついつい火を使ってるコンロの脇に置きっぱなしにすると、やはり美味しさの寿命はみるみる縮んでしまいます。特にご家庭では調味料など回転しにくいですから、1〜3ヶ月の期間で楽しむには保管が大切です。(もちろん、美味しい内にドンドン食して頂くのが推奨。せっかくですからね!)
たとえば、オイルが減って液面が下がったら、オリーブオイルやサラダ油を足してアンチョビが漬かるように♪




歴史ある正真正銘のブランド 『ROCCA ロッカ』 アンチョビ−

 創立者「ロッカ・ルイージ Rocca Luigi」は、故郷リグーリアで、食品加工の経験を積んだ後、1870年にポルチーニ茸の豊富なヴァルテッリーナ(ロンバルディア州)に移り、事業を始めました。イタリアにおける食品の工業の中でも長い歴史を誇る作り手のひとつです。 その後ルイージは、海外へ移住した仲間達からの依頼に応え、イタリア国内の市場だけでなく、海外の市場をも満足させる製品を提供しはじめます。

 現在、130年間にわたり受け継がれるロッカの食材は、かつてイタリアの王室の御用達でもあり、その歴史ある商標には王家の紋章がついています。代々の古いレシピに基づく伝統的な製品は今もなお手作りで、イタリアはもとより、多数の品質証明書と賞を得て海外でも評価されています。
アンチョビ ROCCA


アンチョビ通販 : Rocca Luigi e figli ロッカ・ルイージ・エ・フィーリ
1870年創業 歴史あるブランド 『Rocca Luigi e Figli (ロッカ・ルイージと息子達)』




イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】

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