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イタリア食材 通信販売 Con te コンテ

【終売】 CALLIPO アンチョビフィレ(EXVオイル漬) 中瓶150g

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カッリポ社 イタリアのツナ缶一筋メーカーのアンチョビ



 1926年 王室御用達の歴史を持つ老舗 『CALLIPO カリポ』

    Acciughe in Olio Extra Vergine di Oliva
    アンチョビーフィレ・EXVオリーブオイル漬け


店舗にてフツウに並べて置いてあるだけでも― 「このアンチョビって、きっと美味しいんじゃない?」
・・と、お客様の目に留まるほど美味しさの雰囲気を漂わせている 「CALLIPO アンチョビ」

フィレは肉厚で、ふっくらキレイですよね。 少し白っぽい部分があるのは、脂がのってる良質なイワシの証♪
アンチョビ本来の旨味がしっかりと感じられ、パスタソースやピザに大活躍の基礎イタリア食材!



■ お客様の声

おすすめ度星1つ星1つ星1つ星1つ星1つ unakitchen様 2010-09-18
今回も料理教室で使わせて頂く食材を探していまして、タイミングよくROCCAのアンチョビを見つけ、すぐに購入させていただきました。
教室ではバーニャカウダを作る予定でいまして、味わいのある生臭さの少ない美味しいアンチョビを探していたので、もってこいの商品でした。
また次回も購入させていただきます。
お店からのコメント
2010-10-08
unakitchen様

いつもご丁寧なコメントをありがとうございます!
(返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでした・・)

風味がよくて旨味のしっかりしたアンチョビは、
ありそうでなかなか見つからないように思います。その点おすすめの品です☆
そして、プロの料理人の方に評価していただけるのは有難いことです!

輸入が始まったばかりの第一便のため、身の固さや微妙な小骨など、
...>>続きをみるまだ少し100%の姿ではないようですが、生産者とインポーター間の話し合いの中、
状態は安定してくるはずなのでどうぞ末永くご愛用いただければと思います。

いつもありがとうございます!
>>閉じる

【終売】 CALLIPO アンチョビフィレ(EXVオイル漬) 中瓶150g

価格:

1,620円 (税込)

購入数:

在庫

在庫なし

返品期限・条件 返品・交換についての規約
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 アンチョビの味を決めるのは「旨み」ですが、もちろん生臭みを感じないことが大切です。これはイワシの質と鮮度、迅速で適切な処理によるもので、ちゃんと作られたアンチョビは身がボロボロに崩れたりもしません。

   「アンチョビって何となく苦手・・」 という方にもお勧めしたいです!

あまり良い印象をお持ちでない方も多いとは思います。 でも、たしかに、身近なスーパーではなかなか巡り会えないのが、こういった肉厚で身のしっとりした熟成アンチョビ。 そしてエクストラ・バージン・オリーブオイル漬け! 加熱調理せずとも、そのままチビチビつまみながらお酒が呑めちゃう代物。遠慮ないしっかりした塩気と強い旨味、長いアフターテイストで、パスタはもちろん、ご飯にのっけても絶対ウマイ!(日本人ならきっと大好き!)




ご購入の前に必ずお読み下さい

品名アンチョビフィレ EXVオリーブオイル漬け
生産者カリポ社 CALLIPO
生産地イタリア・カラブリア州
原材料アンチョビフィレ、EXVオリーブ油(40%)、塩
内容量150g (固形量 90g)
賞味期限
Best-before
2015年 08月 29日
「賞味期限」は「消費期限」と異なり、その期限を過ぎても食べられます ( 【参考】 農林水産省:食品の期限表示について
保存方法直射日光をさけ冷暗所に保存 (※開封後は要冷蔵/フィレがオイルに浸かるようにして下さい)
 ※ パッケージやデザインの一部は変更されることもあり、商品画像と細部が異なる場合があります。
 ※ オイル分が気化し、ビンの外側に浸み出していることが稀にありますが、品質には問題ございません。






アンチョビを使ったパスタ料理 レシピ&作り方 ★当店レシピblogでご紹介★

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 たっぷり使える「ROCCA 業務用サイズのアンチョビ・オイル漬(ひまわり油)」もあります。 グラムあたりの単価ではかなりリーズナブルでお買い得です♪ もちろん長期保存も大丈夫。(※業務用は様々な料理の用途に使うレストラン向けの前提なので、オイルはクセのないひまわり油です)




1913年に設立された地中海のマグロ加工業の第一人者 『CALLIPO カリポ』

 1913年にジアチント・カリポによって設立。 926年には王室御用達の名誉を受け、以来高品質な物作りが代々受け継がれて います(イタリアは1946年国王廃位、共和国に)。 リポ社の所在地カラブリア州ピッツォは、マグロ漁に縁のある小さな町で、春から夏にかけ売れなかったマグロを加工製造する事から始まりました。

 今日では革新的なテクノロジーも取り入れ、1996年CIBUSではガラス瓶入りのマグロ・フィレがオスカーを受賞。 現在企業は大きく成長しましたが、創業者ジアチント・カリポの精神と理念は受け継がれ、高品質と伝統は守られています。
シチリアで水揚げされた新鮮なアンチョビを加工


和食にもピッタリのアンチョビ  あれこれ料理に使うとなると、なかなか二の足を踏みがちな輸入食材。ドライトマトだったり、バルサミコ酢だったり・・。美味しくて高級な素材をついつい過保護(後生大事)にしてしまう、その気持ちはよく分かりますが・・
やはり 成仏させるのが一番! と思うのです。


【禁断のアンチョビレシピ・・】
ほかほかご飯に、アンチョビ+無塩バター少々
食べればわかる、禁断さ・・

使い方で「う〜ん」て悩んじゃうより、「わぁ、こんなことしちゃっていいの?」 というくらい満喫しましょう♪
おもいっきり贅沢していいんです! パンに挟んじゃっていいんです! ご飯にのっけてもいいんです!




【 Q & A 】 アンチョビ開封後の保存方法はどうするの??

  ―イタリア料理のコックでもある、食材屋シェフがご家庭のハテナ?にお答えします♪
イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】

アンチョビフィレのエキストラバージンオリーブオイル漬け  よくご質問を頂くアンチョビの保存方法ですが、基本的に、アンチョビの身がちゃんとオイルに浸ってればOKです。あとはキッチリとフタをして冷蔵庫に入れておけば大丈夫。(そもそもアンチョビは、保存食として生まれた塩蔵・オイル漬けなので傷みにくい)

ただし、保存環境が悪いと劣化するので要注意!
アンチョビ同様、ほとんどの食材が苦手とするのは、

  『 熱 』 『 空気 』 『 光 』

 つまり 「酸化=劣化」 なので、お料理するときには使う分だけ出してすぐしまう。それが大切です。
それが良い状態を長持ちさせるコツですね。ついつい火を使ってるコンロの脇に置きっぱなしにすると、やはり美味しさの寿命はみるみる縮んでしまいます。特にご家庭では調味料など回転しにくいですから、1〜3ヶ月の期間で楽しむには保管が大切です。(もちろん、美味しい内にドンドン食して頂くのが推奨。せっかくですからね!)
たとえば、オイルが減って液面が下がったら、オリーブオイルやサラダ油を足してアンチョビが漬かるように♪



イタリア食材・通販の専門店 【Con te コンテ】 パスタやピザにはもちろん、ソースの隠し味としても大活躍のアンチョビ。大好きです♪
そういえば、一般のご家庭でも人気上昇中の 「バーニャカウダソース」 の主材料もアンチョビですよね! 日本の「しょっつる」、イタリアの「ガルム」と、古くから魚醤文化も共有する遠いようで近い日伊両国。アンチョビが日本の食卓の定番となる日も近い!?

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